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原子核ハドロン物理学研究室

Information

原子、原子核、ハドロン、クォークと広い物質の階層を対象に、 相互作用と多体系の基本的な性質の探究を主眼として研究を行っています。
新しい測定技術や計測器を開発しつつ、超冷中性子(~100neV)から 偏極陽子コライダー(500GeV)までの幅広いエネルギー領域にわたり、 国内外の加速器や原子炉等の施設を利用して実験的研究を行っています。





What's new?

今年も年度末の総括、NH-Reviewを開催しました。(2016/02/10)


浅野さんのD論公聴会がおこなわれました。(2016/01/18)


当研究室で開発してきた水チェレンコフ検出器についての論文のNuclear Instruments and Methods in Physics Aへの掲載が決まりました。 [doi:10.1016/j.nima.2016.02.021] (2016/02/06)


当研究室OBの市川裕大さん(現在 日本原子力研究開発機構 博士研究員)が平成27年度 原子核談話会新人賞を受賞されました。(2015/10/10)


市川さんのD論公聴会がおこなわれました。(2015/01/14)


森津さんのD論公聴会がおこなわれました。(2014/11/26)


当研究室OBの時安敦史さん(現在 大阪大学 核物理研究センター 特任助教)と杉村仁志さん(現在 日本原子力研究開発機構 博士研究員)が、平成26年度 原子核談話会 新人賞を受賞されました。(2014/11/05)


当研究室の杉村仁志さんと市川裕大さんがASRC Director general's award 2013を受賞されました。(2014/04/04)



Last modified: 2016/Feb./17